ダンボール製作事例

通信機機材の緩衝材 


通信機機材の緩衝材

▼詳細
中身をお借りしての、梱包の提案です。
上下は平パットでカバーしサイド4面ではダンボールの仕組材で
固定して周りからの衝撃に耐えられるようにしました。これが
基本形になりますが、それぞれの中身の特徴や仕様によって
様々な形状が考えられます。